2018年2月17日

品川区、目黒区、大田区の区営葬儀式場のご案内

こんにちは午前中は少し暖かかったのに今になって雲が出てきたせいか寒くなってきましたね。風邪などひかないよう気をつけて下さい。
今日は品川区、目黒区、大田区にお住いの方がご利用できる葬儀式場について
品川区・・・なぎさ会館(品川区にお住いの方)         費用 65,000円
目黒区・・・セレモニー目黒(目黒区にお住いの方)     費用 72,200円
大田区・・・平和の森会館(大田区にお住いの方)1階大式場  費用 61,200円
平和の森会館2階           2階小式場  費用 30,600円
※平和の森会館は大田区以外の方でも3割増しでご利用できます。
尚、臨海斎場は品川区、目黒区、大田区にお住いの方はご利用出来ます。
品川区、目黒区にお住いの方は桐ケ谷斎場のご利用の方が便利な方もいらっしゃると思いますが、桐ケ谷斎場は民間の葬儀式場ですので、費用的にあまりご負担できないご家族様などは区営葬儀のご案内をお勧めいたします。
又、桐ケ谷斎場、臨海斎場のような火葬場併設の葬儀式場は混んでいますので、1週間くらい待ってからのお葬式となります。
品川区のなぎさ会館、目黒区のセレモニー目黒、大田区の平和の森会館などの葬儀式場のみご利用の場合は2,3日待てば、お葬式ができることでしょう。
※時期や友引、休館日などの都合で予約状況は異なります。
家族葬、火葬式、桐ケ谷斎場、臨海斎場、品川区、目黒区、大田区(区営斎場)のお問い合わせは弊社までご連絡下さい。
松崎裕太

2018年2月15日

今日の出来事

こんばんは今日は少し暖かかったですね。
今日は大田区、品川区の老人ホームに「桐ケ谷斎場でのお葬式」「臨海斎場でのお葬式」
のチラシの説明に行きました。どこの病院も老人ホームも葬儀社が入っていますが、弊社の家族葬費用はご家族様に無理のないような葬儀費用になっていますのでご安心下さい。
話を各、老人ホームにしています。話を聞いてくれる老人ホームもありますが、なかなか難しいですね。めげずにコツコツと弊社の「桐ケ谷斎場でのお葬式」「臨海斎場でのお葬式」
を広めたいですね。松崎裕太

2018年2月14日

今日の出来事

こんばんは平昌オリンピック今晩、まだ日本は金メダルがありませんので、小平奈緒、高木美帆選手メダルラッシュで頑張ってほしいですね。
今日は午前中、大田区役所に火葬許可書の手続きに行きました。葬儀屋さんが数名並んでいて時間がかからました。おそらく臨海斎場での火葬の手続きではないでしょうか?
午後は桐ケ谷斎場でお葬式をするご家族様のご自宅から、故人様を桐ケ谷斎場の安置施設に移動をさせていただきました。現在の桐ケ谷斎場の式場予約状況は7日から9日待ちの予約状況です。その間ご自宅にご安置しておくのも、ご家族様が大変ですので、数日、ご自宅にご安置をして、桐ケ谷斎場に移動をさせていただきました。ここ数日は桐ケ谷斎場、臨海斎場の安置施設も予約がいっぱいですぐにはご安置できません。
桐ケ谷斎場、臨海斎場の安置施設が混んでいた場合は弊社安置施設でお預かりをさせていただいております。もしもの時でもご安心下さい。 松崎裕太

2018年2月13日

今日の出来事

こんばんは今日は桐ケ谷斎場でお葬式を行うご家族様と打ち合わせでした。
今は桐ケ谷斎場の安置施設も混んでいまして弊社の安置施設お預かりをしています。
午後は臨海斎場で火葬式をお考えのご家族様からお葬式のご依頼があり、臨海斎場の安置施設も混んでいまして、弊社の安置施設でお預かりをしています。
お亡くなり後、自宅に帰すご家族様が昔と違って本当に少なくなりました。
家族葬が一般的になってからでしょうね。
桐ケ谷斎場や臨海斎場の安置施設が混んでいてもご安心ください弊社で待たずにお預かり出来ます。松崎裕太

2018年2月12日

葬儀後の諸手続きチェックシート

こんにちは快晴ですけど風があって寒いですね。

●公共料金(NHk・電気・ガス・水道)の銀行引落しの口座変更
(※銀行などに口座変更手続きの書類があります)
●電話加入権の承継手続き・加入電話局(※電話帳の名前の変更手続き)
●自動車税の納税義務消滅の申告・税事務所
(※書き換えにより新しい所有権に納税義務が移ります)
●運転免許証の返却・最寄りの警察署(※自然消滅しますが返却します)
●障害者手帳の返却(障害者と認定させている場合)市区町村福祉事務所
(※障害者手当を受給している場合、特に必要)
●クレジットカード失効の手続き・クレジット会社
(カードを返却して未払い金がある場合は、精算します)
●生命保険金などの受け取り手続き・加入している生命保険会社
(※生命保険付き住宅ローンがあれば手続きします)
●銀行貯金・郵便貯金の引き出しと相続手続き(各銀行・郵便局)
(※金融機関が死亡の事実を確認後、相続手続き終了まで支払いは停止されます)
●扶養控除移動申告・会社(年末調整や家族手当などと関係があります)
(※故人の立場や所有物により関係ない手続きもあります)
弊社は品川区、目黒区、大田区にお住いの方より桐ケ谷斎場・臨海斎場・セレモニー目黒・平和の森会館・なぎさ会館などの葬儀式場での家族葬のお手伝いをさせていただいておりますが、葬儀後のさまざまな手続きのお手伝いもさせていただいております。
桐ケ谷斎場や臨海斎場で家族葬を行う場合、平均的にお葬式まで1週間くらい待つようになります。その期間を利用して少しでも葬儀後の手続きができることでしょう。
「お葬式前の事前相談からお葬式後の諸手続きのお手伝い」トータル的にご家族様のサポート致します。松崎裕太

2018年2月11日

もしもの時のリスト作り

こんにちは今日は久しぶりに暖かく感じますね。
最近のお葬式は家族葬が一般的でお葬式は、ご近所、会社関係、友人などには後日、訃報をお知らせして家族、親族のみで家族葬でお葬式を行うのが多いです。
昔ならばご不孝がおきた時には、親戚代表の方や、町会長、お隣さんなどに連絡をして病院から自宅に帰る準備などのお手伝いがあったものです。しかし今は町会長やお隣さんにも不幸がおきたことを知らせないで家族・親戚のみでお葬式をする方向性です。
それと昔は不幸がおきた場合は、一度は自宅に帰らすのが普通でしたが、今は病院から桐ケ谷斎場や臨海斎場などの霊安室にご安置するご家族様が多いです。
だからこそ「もしもの時のリスト作り」を考えていた方が良いでしょう。
まずはもしもの時に備えて連絡は3段階に分けて連絡すると良いでしょう。
①ご臨終に立ち会ってほしい人
②通夜や葬儀を手伝ってほしい人
③通夜や葬儀に参列してほしい人
親族や生前お世話になった人たちへの連絡は
①危篤時
②お亡くなりになった直後
③葬儀の日時の確定後
3段階に分けて行うと混乱が生じにくくなります。
大事なのは①②③の連絡対象をグループ分けしておくこと。たとへば
①は「生前に会わせてあげたい人」
②は「早めに来てお手伝いをしてほしい人」
③は「一般の弔問客」
と線引きをしておくのが賢明です。
出来れば生前のリスト作りの時からこの「連絡の3段階」を頭に置いておきたいもの。
リストが出来れば手分けして連絡することができます。連絡は喪主以外の方にお願いして喪主又は近親者はお葬式の打ち合わせに専念できるのが理想です。
又、リスト作りの際、
●お葬式をどこで行いたいか?(桐ケ谷斎場・臨海斎場)
●自宅には帰らず、(桐ケ谷斎場・臨海斎場)などの安置施設にあずけてほしい?
●葬儀費用のこと
なども考えていた方が良いでしょう。もしもの時に備えてのお葬式準備をすることは今では普通のことです。どうぞお気軽にお問い合わせ下さい。松崎裕太